なまおじブログ

秋田のアラサーが気ままに綴るブログ

【PS4版 Dead by Daylight】同じ初心者にアドバイス(鯖編)

僕と同じ初心者が気を付けると良いポイント

Dead by Daylightのトップ画面

さて、今回は僕が2019年1月上旬に購入したDBDについて、同じ初心者の方々へアドバイスしたいと思います。同じ初心者が何言っとるんじゃと思うかもしれませんが、一応既に一桁ランカーです(もちろんノラ)。プレイまでに2年半動画で勉強もしてました。

PT(パーティー)でやっている人はノラのプレイヤーより圧倒的に下手

友だちのイメージ画像

これはやっている人ならわかると思いますが、PTでしかやったことのない人は、高確率で判断能力が乏しいです。相方がいるうちはまだ良いのですが、片方が欠けると酷いものです。なので、PTではなくノラで腕を磨いた方が個人的にはおすすめです。

生き残るには発電機の修理が必須

当たり前と思うかもしれませんが、初心者にありがちなのが、生き残ることに集中し過ぎて修理をしないパターンです。心音が鳴っていないのであれば、直ぐに修理を始めましょう。そうしないと、他のプレイヤーに迷惑が掛かります。

このパークは人の成長を阻害する

注意のマーク

それは「凍り付く背筋」「予感」です。この二つのパークはマジで付けない方がいいです。初心者にとってはお守りかもしれませんが、他のプレイヤーにとっては地雷以外の何ものでもありません。反応したら発電機から離れるを繰り返して修理が進まないやつです。ですので、外しましょう。

 

寧ろ、DBDはキラーにやられて学ぶことが多いです。キラーとのチェイスにより、駆け引きに強くなる、マップの構造と板ポジを覚えるなど、経験があなたを強くします。

周りをちゃんと見よう

Dead by Daylightのプレイ画面

よく僕と同じ初心者の配信を見て思うのですが、修理中に何故か周りを見ていない方が多いです。修理中は、きちんと周りを見渡すことで、キラーから攻撃される前に逃げることができます。

 

また、チェイス中もカメラを後ろに向けてキラーの動きをきちんとチェックしましょう。そうすることで先回りされるリスクが格段に下がります。

状況判断能力を身に付けよう

Dead by Daylightのプレイ画面

例えばですが、画像のように一人が吊られて、一人がダメージを負っています。そうしたら直ぐに吊られている人を助けに行きましょう。恐らく、キラーは負傷している鯖を追っているはずですので。このような安全に仲間を救助できるタイミングなどを瞬時に判断できるようになることで、勝率も格段に上がります。

 

 また、誰も吊られていない状況で仲間の誰かが負傷したとします。負傷したかどうかは、左下のアイコンを見ればわかります。誰かが負傷したということは、自分のところにキラーが来る可能性は低いということです。直ぐに修理を開始しましょう。

上手くなる方法はいくらでもある

背筋の画像

今回は、初心者が気を付けると良いポイントについて解説しました。上手くなりたいと思う方は、とにかく上手い人の上手いと思うプレーを真似しましょう。

 

また、意外かもしれませんが、実際に自分でキラーを使って、鯖にやられて嫌なことを学ぶこともとても大事です。とういうように、上手くなる方法はいろいろあります。

 

そして最後に、とにかくこれだけは言っておきますが、修理をして脱出することが一番大事です。皆さんも積極的に修理をしましょう。破滅があろうとも。